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ジャニアイ2022カード枠はエポスがあたりやすい?倍率や席を調査!

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ファン待望!2年ぶりの公演となるジャニアイ2022<Johnnys’ ISLAND>が、2022年1月1日~26日帝国劇場にて上演が決定しました!

そんなジャニアイ2022ではFC先行でチケットの応募が開始されましたが、なかなか当選しない上、一般販売までにたどり着かないのが現実ですよね…。

ですがジャニアイには特定のクレジットカードを持っている人が申し込めるクレジットカード枠があります。

今回発表されたカード枠について、エポスが当たりやすいと噂ですが、当選確率に影響するかどうか気になる事実と、ジャニアイ2022の倍率や席について調査すべく、今回はジャニアイ2022カード枠はエポスがあたりやすい?倍率や席を調査!と題してお届けしていきます。

ジャニアイ2022カード枠はエポスがあたりやすい?

ジャニアイでは特定のクレジットカードのみで申し込めるカード枠で申し込むと、当選率があがると話題です!

そんなジャニアイ2022でカード枠が何があるのか、今後ジャニアイ以外でも大活用できるカードについて紹介していきます。

ジャニアイ2022カード枠は?

  • エポスカード(エポトクプラザ):11月13日(土)10:00~
  • チケットJCB:11月19日(金)11:00~29日23:00
  • チケットセディナ:11月11(木)~12月5日17:00
  • 三菱UFJニコスチケットサービス:11月18日(木)10:00~12月5日13:00

ジャニアイ2022のクレジットカード枠で応募できるのは以上の通りです。

その中でもエポスカード「エポトクプラザ」は、舞台やコンサート、チケット予約できるサービスが特化していておすすめなんです!

ジャニアイ2022の申し込みはエポスが当たりやすい!

ジャニアイ2022のチケットに申し込むなら”エポスカード”がおすすめです。

エポスカードといえばマルイやモディで買い物する人が持っているイメージで、それ以外使いようがないように見えますが、エポスカードが運営している優待サービス「エポトクプラザ」では舞台やコンサートなどのチケットが予約できるサービスを提供しています。

そんなエポスカードには、通常のエポスカードの他にゴールドカード・プラチナカードとあり使いたい用途によってランクを変えることもできますが、ゴールドカードにしても優待サービスが通常のカードと変わらないので、年会費無料の一般的なエポスカードおすすめです。

入会費・年会費が無料だとハードルも下がり、リスクもないので入会しやすいですよね。

では、エポトクプラザとはどういったものなのか、メリットとデメリットがあるのかここで見ていきましょう。

エポスカードのメリット①エポトクプラザ

エポスカードに登録し持っているだけで「エポトクプラザ」という優待サービスを受けられます。

エポトクプラザとは、舞台やコンサートなどのチケットを予約できる制度で、倍率が高く申し込みしにくいジャニアイ含むジャニーズ舞台のカード枠にも確保されています。

そんなエポトクプラザでは過去に様々なコンサートや舞台のチケット販売を取り扱っていました。

  • ジャニーズ伝説
  • Endless SHOCK
  • 滝沢歌舞伎ZERO
  • DREAMBOYS

対象の公演数が多いため、今後舞台やコンサートに行く予定のある人は作っておいて損はなさそうですよね!

エポスカードのメリット②申し込みのライバルが少ない

エポトクプラザを利用できるのはエポスカードに入会しているカード会員のみなので、必然的にライバルが少なくなり、倍率も低くなる可能性があります。

ライバルが少ないと言うのはとっても魅力的ですね!

ですがどのカード会社も応募数が増えていけば、当選倍率も比例して高くなるので、当選率を上げるためには対象公演数が多いかどうかで見極めていくのが重要です。

エポスカードのメリット③追加販売(キャンセル販売)がある

エポスカードの会員内でチケットのキャンセルがあった場合、カード枠があまるので、追加販売(キャンセル販売)される可能性もあります。

FC会員と同じく復活当選という機能も兼ね備えているのは有難いですよね!

エポスカードのメリット④ポイントが貯まる

振り込みや現金での買い物はポイントはなかなか貯まりませんが、エポトクプラザからエポスカード利用でチケットなどを買えばポイントが貯まります。

エポスカードは、10,000円の買い物につき還元率が1%なので100円貯まります。

例えば今後100回舞台やコンサートに行くなら10,000P貯まって、チケットの支払いに使うことができるのでポイントをためておくとお得ですよね!

エポスカードのデメリット①カード審査がある

今や審査なしのクレジットカードもありますが、カード会社とお客様の信頼のためにも、エポスカードではカード審査があります。

審査が通らない場合も考えられるので、デメリットになってしまいますが、他にもジャニアイなどのコンサートや舞台で使えるカード枠があるので、他のカード会社で再度挑戦してみるといいでしょう。

ジャニアイ2022の倍率や席を調査!

ジャニアイ2022の当選倍率や、今回会場となった帝国劇場の収容人数と席を調査していきました。

ジャニアイ2022当選倍率や席は?

ジャニアイ2022(Johnnys’ ISLAND)では、1月1日(日・祝)~1月26日(水)まで合計36公演あります。

現時点でジャニーズJr. 情報局会員135万人以上、そして帝国劇場の収容人数は満席の状態で1,897人、36公演で合計68,292人となります。

そんなジャニアイ2022のチケットはFC会員先行で抽選が始まるので、一般販売はFC会員でほんとんど埋まり残り数少ないと予想されます。

例えば20%の会員が2枚申し込むだけで54万人が申し込んだとなるので、倍率は約8倍となります。

以上の事から考えると倍率は10倍以上になると考えられます。

倍率は高いと予想される日は?

一般的に倍率が高いと予想される日は週末や祝日が考えられます。

また正月から公演がはじまるため、正月休みとされる1月の1周目は混みあうと予想されます。

また他にも出演者の誕生日は特別な日となるので、倍率が高くなるでしょう。

【倍率が高くなると予想される日】

  • 週末の公演:土曜日の昼・夜/日曜日の昼
  • 最終公演日:1月26日(水)

【ジャニーズJr.の誕生日】

  • 中村浩大(jr.SP) 1月8日(土)
  • 那須雄登(美 少年)1月16日(日)
  • 黒田光輝(少年忍者) 1月20日(木)

倍率が低いと予想される日は?

倍率が高い日と逆に、平日や週末の日曜は翌日に仕事が入っている人が多いため倍率が低くなる傾向があります。

【倍率が低いと予想される日】

  • 1月12日(水)
  • 1月13日(木)
  • 1月14日(金)
  • 1月19日(水)
  • 1月21日(金)
  • 1月24日(月)

最終公演は1月26日(水)の平日になりますが、最終ということで倍率が高くなる可能性もあります。

ジャニアイ2022の席は?

(画像引用元:https://www.tohostage.com/seat/teigeki_zaseki.html)

帝国劇場ではS・A・B席が用意されていますが、ジャニアイ2022の席はS席・A席・B席・C席に分けられます。

座席表はコチラ⇒

【ジャニアイ2022座席の金額一覧】

  • S席:12,800円
  • A席:10,000円
  • B席:8,000円
  • C席:6,000円

具体的にC席までの座席表は公開されていませんが、ジャニアイのC席とは2階の最後列になります。

決して見えづらいことはないので、C席をとったとしても、舞台が見えるので心配はいりません。

ですがジャニアイを楽しむのに一番いい席「神席」とされるのは、S席の舞台から数えて21列目までの席です。

また他にS席の通路側も、舞台にいるジャニーズたちが下りてくる時に通る可能性も考えられるので狙い目かもしれません。

S席は値段はそれ相応に高くなりますが、しっかりはっきりと見たい人はS席が一番良さそうですね!

まとめ

ジャニアイ2022カード枠はエポスがあたりやすい?倍率や席を調査!と題してお届けしていきました。

ジャニアイ2022のカード枠でエポスカードは、エポスカード会員のみで受けられる優待サービスがあるので、当選倍率が低くなる可能性があります。

ですがどのカード枠も倍率は比較的高めなので、可能性を考えて新規入会をするのもアリだと思いました。

また買ったチケットでポイントが貯まって、またチケットの代金に仕えるのもカード枠で購入する魅力だと思います。

そんなジャニアイ2022の倍率をみていきましたが10倍近くなる可能性もあるので、当選率が少しでも高い方法でチケットを購入していきたいですね!