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飲むハッピーターンのカロリーや値段!味がまずいのか口コミ評判を調査!

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昔から親しまれている亀田製菓発売の病みつきお菓子”ハッピーターン”。

そんなハッピーターン含む亀田製菓×ローソンのコラボで、なんとハッピータンがドリンク化し2022年5月24日に発売することが決定しました!

その名も『飲むハッピーターンオ・レ』ということで、乳飲料のような感じなのかな?と、想像がつきませんね!

そんな飲むハッピーターン購入する前に、カロリーや値段、美味しいのか、それともまずいのか口コミ評判が気になる方も多いと思います。

今回は飲むハッピーターンのカロリーや値段!味がまずいのか口コミ評判を調査!と題してお届けしていきます。

飲むハッピーターンのカロリーや値段!

ハッピーターンの歴史は今年で46年(2022年時点)!

ハッピーな気持ちを届けるために新たにローソンとのコラボで発売された商品は、からあげクンハッピーターン味など全6種類。

その中でも飲むハッピーターンが気になったので、気になるカロリーや値段を調査していきました。

飲むハッピーターンのカロリーは?

2022年5月24日に全国ローソンチェーンで発売される飲むハッピーターン(ナチュラルローソン、ローソンストア100を除く)。

飲むハッピーターンのカロリー表記については、また後日発売後に追記予定です。

飲むハッピーターンは”オ・レ”とあるので乳飲料(180ml)であることがわかります。

ちなみにハッピーターンの1枚当たりのカロリーと100gあたりのカロリーは以下の通りです。

100gあたり 1個包装あたり
エネルギー(カロリー) 520kal 20kal
たんぱく質 4.7g 0.2g
脂質 26.1g 1.0g
炭水化物 66.6g 2.6g

ではここから、飲むハッピーターンのカロリーについて、他の乳飲料を参考にしていきましょう。

※180mlあたり いちごオ・レ 抹茶オ・レ カフェオーレ
エネルギー 149kal 124cal 113kal
タンパク質 3.7g 2.8g 3.6g
脂質 5.8g 1.8g 2.1g
炭水化物 20.4g 24.1g 19.9g

ハッピーターンはおせんべいなのでお米が使われていない分、味を再現するために甘味料と塩分も入っていると想像できますね。

今回比べた乳飲料のカロリーを見ると高くても、150kal以下になっています。

いちごオレは比較的甘いものが多いのでカロリーは抹茶オレやカフェオレと比べると高くなっています。

飲むハッピーターンの甘さやしょっぱさによっては、いちごオレ以上にカロリーが高くなるかもしれません。

以上の調査結果から、飲むハッピーターンのカロリーは、200kal以下150kal以上ではないかと予想します。

飲むハッピーターンの値段は?

「飲むハッピーターンオ・レ」168円(税込)

他の乳飲料と比べると少し高め設定ではないでしょうか。

ですが、コラボ商品としてはちょうどいい値段設定で、ハッピーターンを飲み物として味わえることに興味がそそられますね。

挑戦しやすい価格ではあるので、1本買ってみる価値ありそうです。

飲むハッピーターンの味がまずいのか口コミ評判を調査!

ローソンとのコラボで興味がそそられる新商品が誕生しました!

その名も飲むハッピーターンオ・レ!

今まで飲む○○シリーズは色々と発売されてきましたが、飲むハッピーターンはどんなものなのか、ネットの口コミや評判を見ていきましょう。

ハッピーターンから飲むハッピーターンの発売!

亀田製菓から長年愛され続けているお菓子ハッピーターン。

実は1976年の時に第一次オイルショックの時に不景気に陥った日本に、ハッピーを届けるために発売されたお菓子なんです。

ハッピーターンの意味は食べると幸せ=ハッピー、そしてターンと名前を付けることで”お客様に幸せが戻る”という意味が込められています。

そんなハッピーターンが病みつきになるほど美味しい理由は、たっぷり振りかけられたハッピーパウダー!なのは皆さんご存じのはず!

1枚食べれば2枚目、3枚目と止まらなくなるおいしさですが、ローソンとのコラボで発売された飲むハッピーターンはそんなハッピーパウダーを感じさせる乳飲料に仕上がっているそうです。

ハッピーターンの特徴はちょうど良いくらいの”甘じょっぱさ”ですよね!

この甘じょっぱい味が好きな人にはもってこいの新商品である飲むハッピーターンは、しっかりと亀田製菓(株)監修のもとに作られた飲み物なので、ハッピーターンの良さを存分に味わえるドリンクになっているのではないでしょうか。

ハッピーターンを飲み物化することによって、手を汚さず、かつ手軽にいるでもあの”甘じょっぱい味”を楽しめるのだと思います。

では実際に飲むハッピーターンの発売で世間にどんな反響を与えたのか、気になる口コミ評判を見ていきたいと思います。

飲むハッピーターンの口コミ評判は?

ローソンとのコラボで亀田製菓のハッピーターンから、飲むハッピーターンが発売されることが決定し、ネット上の口コミ評判では「驚き」「興味」「怖い」などのワードが多く挙がっていました。

ネット上の声では「二日酔いのノリで開発されたの?」など、飲むハッピーターンの開発に対して”正気じゃない”という意見もあります。

「興味があるけど、怖い」「勇気がいる」「…???」などの反応は特に多く見られました。

亀田製菓とローソンはあえて想像できなさそうな味を発売して、注目してもらう狙いなのでしょうか。

それでも興味津々な声が多かったので、ハッピーターンファンは是非試してほしい乳飲料ですね!

飲むハッピーターンはまずいのか実際に飲んだ感想

飲むハッピーターンは2022年5月24日より全国のローソンで発売されます。

詳しい美味しさや感想については後日追記していく予定です。

イメージとしては牛乳によく溶け込んだハッピーターンですよね。

甘くてしょっぱいミルクを飲んでいるていで考えると、結構ハマる味なのかもしれません。

わたしの中で牛乳×甘じょっぱいを想像させる代表は「コンポタ」です。

コンポタ(コンポタージュ)は甘いコーンにほどよい塩分、優しい味わいで大好きな人も多いと思います。

コンポタと同じく飲むハッピーターンも、ほっこりするような美味しさではないでしょうか。

飲んだ瞬間にハッピーターンのハッピーパウダーを感じさせる香りと、甘じょっぱいうま味が口いっぱいに広まる感じなのかもしれません。

コンポタとの大きな違いは飲むハッピーターンがコールドドリンク(冷たい飲み物)であることです。

冷たくすることによって、甘ったるさがなくなり味に引き締まると思います。

そこに甘さだけではなく塩分を足すことにより、何度も飲みたくなるような味わいが誕生するのです。

そう思うと飲むハッピーターンは「甘いの食べたら、しょっぱいのが食べたい!」そんな願いを1度に叶えてくれた夢のドリンクなのかもしれませんね!

まとめ

飲むハッピーターンのカロリーや値段!味がまずいのか口コミ評判を調査!と題してお届けしていきました。

亀田製菓の代表お菓子でもあるハッピーターンが、まさかローソンとのコラボでドリンク化されるとは思いも寄りませんでしたね!

飲むハッピーターンの値段は168円と手に取りやすく、カロリーは200kal以下ではないかと予想していきました。

味が実際にまずいのか、それとも驚くほど美味しいのか気になるところですが、口コミ評判では興味あるという声が多く寄せられていることがわかりました。

そんな飲むハッピーターンは、ローソンに寄った際には是非手に取ってみたい新商品ですね!