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力の指輪5話ネタバレあらすじと感想!オークとの争いが勃発?

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2022年9月23日(金)に配信される力の指輪5話では、オークと物見の塔のことで争いが起きそうです。

またエミリエールの考えが変わったことで、エルフと手を込み闇の勢力へ立ち向かうことを決意した民衆らと遠征軍はどうなるのか気になる展開となってきました。

そこで気になる力の指輪5話ネタバレとあらすじ紹介と感想を踏まえ、今回は力の指輪5話ネタバレあらすじと感想!オークとの争いが勃発?と題してお届けしていきます。

力の指輪5話ネタバレあらすじと感想!

力の指輪5話ネタバレとあらすじ感想を紹介していきます。

力の指輪5話あらすじ

【力の指輪5話あらすじ】

5話では、ヌーメノールに住む人間たちとエルフが手を組み、闇の勢力に攻め込まれ苦しむ、南方国の人間たちを救いに一緒に戦うことを決定しましたが、ガラドリエルの話に耳を傾けない軍と衝突する場面が描かれました。

南方国の人間たちは、ブロンウィンが「共に戦えば勝てる」と主張するのを無視し、立ち去っていく姿が見られ、息子のテオは頑張るは母の姿を見て落ち込む様子が見られました。

また、ファラゾーンは「命令を受けるのはエルフ」だとイシルドゥルに言います。

そんな中「光は失われなかった」と何者かが金属のような物を受け取る姿が、謎の人影が写り込みますますが、一体誰が受け取ったのかは不明です。

一方ハーフット族は大きな熊のような動物から逃げ惑う姿が登場し、どこの国もハラハラする展開を迎えていますね。

力の指輪5話で波乱の予感

闇の勢力に共に立ち向かうことが決まった女王ミーリエルらとエルフ達ですが、幸先がいいような感じではないようです。

そんな力の指輪5話では、主に人間とエルフの関係について描かれそうですね。

まずは力の指輪4話、前回までのあらすじとラストを確認していきましょう。

ヌーメノールからガラドリエルが船で出港する姿を、心配そうに見つめるエレンディル。

女王の傍で側近のファラゾーンは笑みを浮かべ、「これで民は安心する」と民衆の見方をするような発言をしました。

一方女王ミーリエルも安どの表情を浮かべ、路地を歩いていると、白い花びらが突然空を舞いだすのでした。

何か不穏な空気を感じた女王ミーリエルは、ガラドリエルの後ろ姿を見つめ「白の木の花が散る時よからぬことが起きる、散る花はヴァラールの涙」と言います。

ヌーメノールの人間たちが行ったことを、エルフ達が見つけ裁きを下すのか、それとも人間たちが自らの生き方を考え運命を決めていくのか、決断の時が来ます。

すると病で寝たきりだった王がハッと目覚めるのでした。

そんな中、王女ミーリエルは、エルフを中つ国へ送り届けると決意。

闇の勢力に攻め込まれている南方国を救うために、エルフ達(ガラドリエル)と手を組み、一緒に戦う民衆たちと遠征軍は力を合わすのでした。

 

力の指輪5話ネタバレ内容と感想「オークとの争いが勃発?」

力の指輪5話ネタバレ内容と感想とともに、オークとの争いや、闇の勢力に立ち向かうエルフと人間の関係を書いていきます。

力の指輪5話は2022年9月23日(金)配信予定ですので、後日追記予定です。

まとめ

力の指輪5話ネタバレあらすじと感想!オークとの争いが勃発?と題してお届けしていきました。

力の指輪5話ではいよいよ、闇の勢力との戦いが描かれるのでしょうか。

また、顔が映し出されなかった謎の人物も登場する予感で、引き続き期待が高まります。

力の指輪5話についてはまた9月23日(金)配信日以降に追記していく予定です。