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東京MERロケ地6話の山中どこ?目撃情報から撮影場所を特定!

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今回は東京MERロケ地6話の山中どこ?目撃情報から撮影場所を特定!と題してお届けしていきます。

2021年7月14日(日)のTBSドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」はいよいよ第6話に突入!

山中で突如失踪した子供たち18人救助が行われますね!

東京MER6話の山中では主人公の喜多見(鈴木亮太)と、他キャストが大集結した場所なので、ロケ地が気になるところです。

そこで東京MERでロケ地6話はどこなのか、ネット上の目撃情報から場所を特定していこうと思います!

東京MERロケ地6話の山中どこ?

東京MERのロケ地は、これまで愛知県の豊橋や新潟など幅広い地域でロケ撮影が行われています。

そして6話のロケ地の舞台となるのは山中ですが、一体どこなのでしょうか。

東京MER第6話は山岳救助!

東京MER(TOKYO MER)の6話の舞台となるのは、木々が生い茂る山中。

子供たち18人が突如山岳で失踪し、救助のためにかけつける喜多見たちは、子供捜索班と治療班に分かれて捜索することになり、仲間内で意見のすれ違い&亀裂が入ってしまうという展開を見せます。

そんな音羽尚(賀来賢人)や弦巻比奈(中条あやみ)は、原因不明の重症に陥る子供たちの治療に苦戦する中、治療薬が足りないという緊急事態に!

果たして無事に山岳から少年たちを救うことができるのか―。

東京MER6話は、バラバラになった仲間の亀裂と、重症化した子供たちを救えるかどうかハラハラドキドキする展開ですね!

また舞台が町ではなく山中だからこそ緊張感が高まります。

東京MERロケ地6話の山中を目撃情報から撮影場所を特定!

東京MERロケ地6話はどこなのか、ネット上の目撃情報から場所特定をしていきます。

東京MERロケ地6話はどこ?目撃情報から特定!

東京MER6話の予告編で流れる消防車車両を見ると【佐野市】という文字が写っているのが分かると思います。

東京MERは3話でも栃木県佐野市の文化会館で撮影をしました。

今回6話の山中は、佐野市の消防車両が協力しているため佐野市であることが可能性として十分高いと思います。

佐野市といえば同じくTBS日曜劇場ドラマ「テセウスの船」ロケ地にもなった場所ですね。

そんな佐野市では、自然豊かなスポットが多く存在します。

佐野市で東京MER6話の撮影場所となったと考えられる場所を例に挙げてみようと思います。

東京MER6話ロケ地の山中はどこか特定!

一つは<関東ふれあいの道>と言われる佐野市の中でも絶景スポットとして、登山や散策するのに人気のスポットです。

木々が生い茂っていますが、山道が整備されているため歩きやすい山道になっています。

佐野市には自然豊かな都市公園<みかも山公園>があります。

季節によって花々が咲き誇る公園として地元民や県外から観光客が訪れます。

人が結構集まる場所なので、午前中に撮影を行った可能性もあるのではないでしょうか。

公式HPはコチラ⇒

佐野市といえば<唐沢山~諏訪岳>のハイキングも人気です。

300mくらいの低い山ですが涼しく、涼を楽しむにも良い場所なんだそうです!

それほど険しくなく、ちょうどいいハイキングコースなので、撮影にも使われやすいかもしれませんね!

まとめ

東京MERロケ地6話の山中どこ?目撃情報から撮影場所を特定!と題してお届けしていきました。

東京MERロケ地6話の山中は正確に特定できませんでしたが、候補としていくつか挙げてみました!

そして撮影場所は佐野市であることがわかりましたね!現場での目撃情報はなかったものの予告編から分析できました。

東京MER2話に引き続き佐野市でよく撮影が行われているようなので、ロケ地巡りに佐野市はマストですね!